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 実は恋人がいたのは25歳まで、その後はずっと彼女を作ることができずにエッチな気分を抱え続けてしまっていたんです。
職場の同僚たちは順調に恋人と関係を楽しんでいるの横目に、ただイライラするばかりでした。
同僚を見てみると別れても次の相手をすぐに見つけられたりするのには不思議でしかたがありません。
職場には女子社員はほとんどいないし、どうやって相手と知り合っているのかって感じがしました。
自分も新しい彼女つくって一発決めたい、セックスやりまくりたいという気持ちはあるものの、出会いそのものが全く無い状態が続いていたのです。
学生時代ならまだしも、社会人になってしまうと途端に出会いがないものですが、自分の場合は顕著にその現象が現れてしまいました。
俺もセックスしたい、彼女とラブラブなデートを楽しみたい、脳内では常にこれを繰り返し考えている状態が続いてしまっていました。
彼女がいない状態が続いていたので、毎日のようにインターネットのエッチな動画や画像を見ながらシコシコ繰り返す日々を続けていたのです。
しかしやっぱり1人は虚しい、女体の温かみや柔らかさをまた味わいたいという気持ちばかりが強くなってしまっていました。
現実の世界で知り合えない、だったらインターネットを使って行こうという気持ちになっていきました。
恋人作りよりもセフレ作り、これが目標となっていきました。
手っ取り早い性処理をする方法は、これが一番に決まっているわけです。
素人の肉体でパコパコを楽しんでいく、そう考えるだけでも勃起が始まってしまうぐらいでした。
中でも人妻はセフレにしやすいと言う事は聞いていたし、気ままな関係だったら既婚者でもいいだろうと思ったのです。
無料で利用ができる掲示板やTwitterのようなSNSをフル活用していく事により、相手探しは捗っていくものに違いないと思っていたのです。